加藤智也

投資入門

カラオケ株で-87,000円──ナンピン買いにはまった実録を正直に書く

1,309円で購入→下落→1,162円でナンピン買い増し→現在1,014円・含み損-87,000円。コシダカHD(カラオケまねきねこ)で「ナンピン沼」にはまった実録。損を認めたくない心理が生む典型的な失敗パターンを正直に書く。
投資入門

加藤智也の保有銘柄を全公開③──売って後悔した株・売って正解だった株【2024-2026年の全売却記録】

損切りした日本製鉄はその後+24%上昇。インバースETFで失敗し、日産は回復前に売却。一方で良品計画は分割売却で利確。投資信託は1,000万円超を解約して配当型へシフト。加藤智也の2024〜2026年全売却記録を正直に公開。
投資入門

加藤智也の保有銘柄を全公開②──日本株・アジア株・投資信託編【2026年8月版】

JT+1,005,800円、レノボ+967,846円、YTLパワー+585,680円。一方で中国株(美団・百度)は含み損継続中。日本株・アジア株・投資信託の全保有銘柄を損益含めて正直に公開する第2弾。
投資入門

加藤智也の保有銘柄を全公開①──米国株・ETF編【2026年8月版】

META・TSMそれぞれ+306%、NVDA+90%。含み損の債券ETFも正直に全公開。加藤智也が実際に保有している米国株・ETF全銘柄の取得単価・現在値・損益を一覧で大公開する保有銘柄シリーズ第1弾。
テーマ株・セクター

AIより怖い”今日のハッカー”──Zscalerがサイバーセキュリティを変える理由と投資視点

AIによるサイバー攻撃の未来より、今日起きているランサムウェア被害の方が現実的な脅威だ。コカ・コーラが工場を閉鎖した事例を受け、Zscalerのゼロトラストセキュリティと「守る側のAI投資」という視点を加藤智也が掘り下げる。
テーマ株・セクター

NvidiaのAI半導体を作る「機械」を作っている会社──Lam Research(LRCX)という投資視点

NvidiaのAI半導体を製造するTSMCが使う機械を作るLam Research。AI投資の「一段上流」にある半導体装置メーカーへの投資視点を解説する。
テーマ株・セクター

金価格1オンス4,680ドル突破──鉱山株が「金の3倍」動く理由と2つのETF戦略

金価格4680ドル突破の局面で、鉱山株がなぜ金の3倍動くのかを解説。GLD・GDXという2つのETF戦略を比較しながら個人投資家の視点でまとめた。
テーマ株・セクター

AIを断る街が増えるほど稼ぐ不動産がある──データセンターREITが2026年に復活した理由

データセンター建設を拒む地域が増えるほど、既存施設の価値が上がる逆説。AI需要拡大で注目されるデータセンターREITの仕組みと投資視点を解説。
生活とお金

「金利ゼロ」「1円スマホ」に潜む落とし穴──初心者が知らずにハマる支払いの罠6つ

金利ゼロ・1円スマホの裏に隠れた6つの支払いの罠を解説。残価設定ローン・自動課金・リボ払いなど、日常に潜むコスト構造を投資家目線で整理。
生活とお金

「向こうから来る話」には全部理由がある──初心者が引っかかりやすい詐欺・ぼったくり7パターン

「向こうから来る話」には必ず仕掛け人の利益がある。詐欺・ぼったくりの7パターンを整理して、10年の投資経験から学んだ断り方を伝える。